ホームシック

印鑑西淀川

たしかに、京都府綾部市にある実家の印鑑店(松尾判子店)からよその印鑑店(京都府福知山市の桑原印房)に移ったころは、あまりにも大きな環境の変化(ぬるま湯⇒冷たい世間)に思いきり困惑してしまって、何とホームシックにかかってしまう有様でしたよ。

しかし、バッチリよその印鑑店(京都府福知山市の桑原印房)での妥協なき環境に順応できた僕(松尾克昌)は、これからもよその印鑑店(京都府福知山市の桑原印房)にて妥協なく印鑑精進を重ねて、いつの日か京都府綾部市にある実家の印鑑店(松尾判子店)の2代目経営者として故郷に凱旋できる日が来ますように、不退転の決意でガンバっていきたいと覚悟を決めております。

京都府綾部市にある実家の印鑑店(松尾判子店)の跡取り息子となる僕(松尾克昌)には、朝も早よからよその印鑑店(京都府福知山市の桑原印房)での妥協なき印鑑精進が待っておりますから、このあたりで中座することにいたします。

現在の僕(松尾克昌)なんて、お風呂に入ってるときや食事してる時ですら、よその印鑑店(京都府福知山市の桑原印房)での印鑑精進のことをイメージしているぐらいですもんね。

なんぼ仕事やからって、やっぱり気の安らぐ時間がないというのは、身体に悪くて困ります。睡眠時間ぐらいはしっかり取って、印鑑のことから離れてリラックスしないとダメですもんね。

では、おやすみなさい。また今度。

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